よくある質問

どのような場合に相続税がかかりますか?また、申告と納税はいつまでにすれば良いですか?

財産が基礎控除(※3,000万円+600万円×法定相続人)を超えた場合、相続が発生してから10か月以内に申告と納税が必要です。 ⇀お役立ちコラム①

節税対策はしてもらえますか?

はい、もちろんです。

合法的に節税対策をしっかりと行い、払わなくて済む税金は1円たりとも払いません。元国税調査官としての経験と知識を総動員し、ベストプランをご提案いたします。 ⇀お役立ちコラム③

申告後に税務調査があった場合にも対応してもらえますか?

はい、もちろんです。

税務署対応は、私たちが1番得意としているところです。調査連絡がありましたら、調査前に質問対応シミュレーションなどの事前準備をしっかりと行い、万全の態勢で臨みます。

また、調査立会等の追加費用はいただいておりません。 元国税調査官である私たちに安心してお任せください。 ⇀お役立ちコラム④

法人や個人事業主の記帳や決算は依頼できますか?

大変申し訳ございませんが、相続税を専門としている税理士事務所のため、法人や個人の事業所得はお受けしておりません。

ただし、相続税のご依頼をいただいた方の準確定申告や、相続不動産を売却した場合の確定申告は、別途お見積りの上お受けしております。

無料相談は、電話やZOOMでの対応はできますか?

大変申し訳ございませんが、初回はお会いしてお話させていただくことが大切だと考えております。ご希望に応じて、土日祝日も対応しておりますので、ご予約の際にお申し出ください。

申告を依頼した後に、何度も事務所に行く必要はありますか?

いいえ、ご依頼いただいた後は、メール、電話、郵送等のやり取りで問題ありません。

相続税がかかるか分らない段階でも相談できますか?

はい、大丈夫です。

相続税がかかるかどうか分からない段階でご相談に来られる方がほとんどです。無料相談では概算の試算を行い、申告が必要なければ報酬は不要ですので、安心してご相談ください。

無料相談は、予約なしで行ってもいいですか?

他のお客様の対応をしている場合もありますので、お手数ですが、事前にご予約をお願いします。

無料相談では、どのような書類を準備すればよいですか?

相続税の概算を計算いたしますので、預貯金や株式など財産価値があるものの残高が分かるものや、固定資産税の通知書など不動産の面積等が分かるものをお持ちいただくとスムーズです。

もちろん「何を相談したら良いかわからない」という状態で来ていただいて構いません。

申告を依頼した場合には、どのような書類を準備すれば良いですか?

初回面談時に、必要書類や今後のスケジュールについて「相続税準備ガイド」及び「資料収集ガイド」をお渡ししてご説明いたします。

なお、途中で分からないことがありましても、いつでも遠慮なくご質問ください。丁寧にご説明いたします。

依頼後に追加料金が発生することはありますか?

契約前にお見積書をお出しし原則追加料金は発生しませんが、追加の財産が見つかった場合など新たな作業が発生した場合には、その都度料金のご説明をいたしますので、ご安心ください。

遠方に住んでいる場合でも、相談できますか?

はい、遠方にお住まいの方もご相談いただけます。初回は事務所へご来訪いただきますが、その後のお打ち合わせはお電話などで対応可能です。東京都・埼玉県以外にお住まいの方も、まずはお気軽にご相談ください。